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ARCADIA'S|アルカディアの体験ツアーとオリジナル商品/アルカディアズ

【3月11日-12日】ふるさと浪江で甦る海の男酒!酒造りで繋ぐ思いに触れる旅

<価格改定のお知らせ 2/14>

本ツアーは、東日本大震災の津波で酒蔵が全て流出する被害にあった鈴木酒造店 鈴木大介社長のふるさと復興への想いに賛同し毎年開催しております。震災から13年が経ちますが、まだまだ復興半ばの福島県浪江町をもっと多くの人に知ってもらい、実際に訪れてもらいたい。と考える多くの皆さんのご厚意によりツアー代金を値下することと致しました。

このツアーはもともと営利目的ではなく、関係者及びご賛同いただいたミュージシャンの方も全員ボランティアで開催しております。既にお申し込みの方にも、新しい価格を適用させていただきます。 多くの皆様のご参加をお待ちしております。

《福島と山形で酒造りに奮闘する蔵元杜氏と、浪江町の未来へ乾杯!》

東日本大震災から13年となるの3月11日。浪江町で被災した鈴木酒造店の鈴木大介さんをホストに迎え浪江町の今を見て聞いて感じていただきます。今年も、大介さんの活動に賛同した2名のアーティストもスペシャルゲストとして参加します。

大介さんから震災当時の様子を聞きながら、浪江町の復興の現状、2021年に再開した酒蔵「鈴木酒造店浪江蔵」を見学。震災が発生した時刻には、請戸漁港から被災者へ黙祷を捧げます。 夜は、鈴木酒造店の酒で皆様と「未来への乾杯」を行います。苦難を乗り越え、未来へ向かって進んでいる浪江町を感じてみませんか。

今回のツアーでは、令和6年能登半島地震により被害を受けられた被災地を支援するため、売上の一部を寄付いたします。


福島県浪江町

鈴木酒造店の故郷、福島県浪江町は海・山・川に囲まれた自然豊かな町。東日本大震災以降、ようやく町の一部の避難指示が解除され、「町のこし」を合言葉に一歩ずつ歩みを進めています。

《旅行代金》45,000円(税込)《旅行代金》40,000円(税込)

詳しくはページ下部の【ツアー詳細】をご覧ください。

【メインホスト】鈴木酒造店 代表取締役 鈴木大介さん

鈴木酒造店の長男として生まれた大介さん。鈴木酒造店は、福島県浪江町の沿岸部にある請戸(うけど)地区にて江戸天保年間に創業した酒蔵です。「日本一海に近い蔵元」として、請戸の漁師たちをはじめ、地域の人々の暮らしに欠かせない祝い酒として愛されてきた代表銘柄「磐城壽」を醸していました。

しかし、2011年の東日本大震災の大津波ですべてを流失。続く原発事故のため浪江町から避難を余儀なくされます。浪江の酒「磐城壽」を復活させてほしいという故郷の方の声を受け、同年12月より山形県長井市の「東洋酒造」という酒蔵を引き継ぐ形で「鈴木酒造店長井蔵」として酒造りを再開。蔵と一緒に、長井の地酒「一生幸福」の銘柄も引き継いぎました。震災から10年となった2021年3月1日、「道の駅なみえ」内に、酒造施設を構え地元浪江での酒造りを再開しました。

現在は、浪江町の農業の支えにもなるような酒造りをしていきたいと、浪江の米と水を使った酒造りも開始。酒かすを肥料として再利用する米作りにも取り組んでいます。


【1日目】道の駅なみえ

震災と原発事故により6年間人口がゼロとなった福島県浪江町。まちの再生・復興・創生に向けた交流・情報の発信拠点として、2020年8月に道の駅なみえが開所。「五感と成長」をテーマに、浪江を感じることができ、日々変わりゆく町の変化に合わせて成長し続ける道の駅を目指しています。

また、館内のバー&ショップ「SakeKuraゆい」では、ワンコインで日本酒の飲み比べができるほか、日本酒を使用したソフトクリームや、お酒に合うランチや軽食も楽しめます。

浪江町営 大平山霊園

震災から6年後の2017年3月11日、犠牲になられた方の鎮魂と街の復興、後世への震災の訓戒のために、町営大平山霊園に浪江町東日本大震災慰霊碑が建立されました。

震災遺構 浪江町立請戸小学校

震災当時通っていた児童93名(うち1年生11名は帰宅していた)は、教職員の迅速な判断と児童の協力により、全員が無事避難することができた奇跡の学校として知られています。

地域のシンボルである請戸小学校を震災遺構として整備・保存し、防災について考えるきっかけとして、また、後世へ伝承していくための施設として、2021年10月から一般公開されています。

請戸漁港 鈴木酒造店跡

避難所では「故郷(浪江)の酒をもう一度つくって欲しい。」という声を何度もかけられ、もう一度みんなに飲んでもらいたいという気持ちから、あきらめかけていた酒造りへの思いが少しずつ沸きあがってきました。大介さんが当時の写真などを使って説明してくれます。

震災発生時刻の14時46分、鈴木酒造店前の請戸漁港にて黙祷。

在りし日の鈴木酒造店

震災直後の酒蔵跡

東日本大震災 原子力災害伝承館

世界初の甚大な複合災害の記録や教訓とそこから着実に復興する過程を収集・保存・研究し、風化させず後世に継承・発信し世界と共有することは、被災を経験した人々の共通の想いです。「東日本大震災・原子力災害伝承館」では、特に福島だけが経験した原子力災害をしっかり伝えることを目的としています。

鈴木酒造店 浪江蔵

2021年3月20日にグランドオープンした「道の駅なみえ」の「なみえの技・なりわい館」に、新しい酒蔵を構え、館内からは酒造りの工程を見学することができます。

夜の懇親会

夜は、鈴木酒造店の酒で参加者の皆様と「未来への乾杯」を行います。

鈴木酒造店の「海の男酒」を堪能していただきます。

山口洋×伊東和哉×Chano Special LIVE

鈴木酒造店の取り組みに賛同し応援するアーティスト、「山口洋」「伊東和哉」「Chano」の特別LIVEも実施いたします。

山口洋/HEATWAVE

1979年、福岡にて「HEATWAVE」 を結成。ヴォーカル、ギター、ほぼ全曲の作詞・作曲を担当。アルバム14枚、ミニアルバム3枚、ベスト盤1タイトル、セルフカヴァーアルバム1タイトル、BOXセット3タイトル、ライヴ盤7枚を発表。 1995年発表のアルバム『1995』には阪神・淡路大震災後に作られた「満月の夕」が収録され、多くのミュージシャン、幅広い世代に現在も歌い継がれている。
東日本大震災以降、福島県相馬市を支援するプロジェクト MY LIFE IS MY MESSAGEを立ち上げ、現在も活動を継続中。令和6年能登半島地震への支援活動も行なっている。

伊東和哉

福島県出身のシンガーソングライター。「メッセージ性」を重視したストレートな楽曲と、「楽しさ」をテーマにしたアダルトな魅力を満載の楽曲が共存する。全国各地で躍動感のあるライブを精力的に行っている。
同郷の鈴木酒造店との縁が山形県長井市で繋がり「甦る」という楽曲を制作。鈴木酒造店長井蔵が醸す、日本酒「甦る」に込められた想いを汲み取り、そこに自分の経験を重ね、全ての想いを込めて完成させた一曲。震災から10年目となった2021年、ついに音源化しリリースとなる。

Chano(チャノ)

福島県郡山市出身いわき市在住。
アコースティックギターとピアノを弾いて唄うシンガーソングライター。
17歳よりライブ活動を始め、東京での活動やフランス留学を経て、2013年夏より福島に拠点を置き活動中。
柔らかなフィンガーピッキングによるギターと芯のある叙情的なピアノが生み出す、透明感のあるソウルフルな歌声が注目を集め、県内外の各種イベントにも多数出演中。
福島の景色や誰かの物語、風化させたくないもの、日々のことを唄に変えて、一年を通して全国ツアーを行っている。

【2日目】請戸地方卸売市場見学

東日本大震災の津波で大きな被害を受けた請戸漁港では、2020年4月、震災から9年ぶりに競りが再開しました。震災以来、港の再建、漁の再開を待ち続け、努力を重ねてきた漁業関係者の方から、浪江の漁業への想いを直接伺います。再建された相馬双葉漁業協同組合請戸地方卸売市場を見学します。

浪江周辺では、ヒラメやカレイ、シラス、ホッキ貝など多彩な魚類が水揚げされます。「常磐もの」と呼ばれ、築地の漁業関係者の99%が美味しいと認めた品質。暖流と寒流がぶつかり合う宝の海が常磐ものを育んでいます。

柴栄水産 柴 強さん

震災から9年後の2020年2月に請戸漁港にて事業の再建を果たした柴栄水産。鈴木大介さんらとタッグを組み地魚とお酒のセット販売などに取り組んでいます。新鮮な魚介類のお買い物もできます。

新鮮でリーズナブルな魚たちを思わず爆買いしている参加者も多数。

3/10(金)前日イベント

-長井のまち歩き-

長井に到着したら、鈴木酒造店さんが第二の故郷として酒造りを続ける長井市内をまち歩き。
長井を知り尽くすガイド「黒獅子の里案内人」の案内で長井のまち歩き。
鈴木酒造店長井蔵前では、鈴木大介さんから蔵の概要をお話いただきます。
長井のまち歩きを行い、「2024 純米吟醸甦る 能登半島地震復興支援試飲会」の会場となる中央会館まで歩きます。
水が豊かに流れる長井という街を感じながらお楽しみください。

-2024 純米吟醸甦る 能登半島地震復興支援試飲会-

復活の酒「甦る」
福島県内から長井に避難した方々が地元NPOの支援を受け「福幸ファーム」を立ち上げ、幻の米と呼ばれる「さわのはな」を栽培。鈴木酒造店が醸造を依頼され、東洋酒造時代にあった銘柄「甦る」を復活。毎年3月11日に、幻の米「さわのはな」で醸した「甦る」を発売しています。(今回は令和6年能登半島地震の被災地に売り上げの一部を寄付する為、発売日を前倒しし、すでに出荷しております。)

-山口洋×伊東和哉×Chano LIVE-

「2024 純米吟醸甦る 能登半島地震復興支援試飲会」の中で、賛同アーティストとしてゲスト参加いただいております
山口洋さん、伊東和哉さんのLIVEも実施いたします。
会場となる中央会館の大漁旗を前にした2人の渾身のステージは必聴です。

-2024 純米吟醸甦る 能登半島地震復興支援試飲会 終了後 各自解散--

2024 純米吟醸甦る 能登半島地震復興支援試飲会、「スナック夜汽車」での二次会を予定しております。ご都合の合う方は、是非ご参加ください。(オプション料金には含まれず別途会計となります。)

前日プランのお申込みはこちらから!https://tour.arcadia-kanko.jp/products/detail/344

プラン情報

日程2024年3月11日(月)~3月12日(火) 1泊2日
開催場所福島県浪江町、山形県長井市等
旅行代金40,000円(税込)
含まれるもの宿泊1泊、食事(朝1回、昼1回、夜1回)、移動バス、見学受入、懇親会(飲み物含む)、旅行傷害保険
宿泊場所 やすらぎの宿 双葉の杜
HP:https://hotelfutabanomori.com/
定員30名
最少催行人数15名
お申込み締切2024年3月4日(月)
本プランは「あうたび合同会社」と共同で実施いたします。リンク:https://autabi.com/

ご宿泊について

宿泊施設:やすらぎの宿 ホテル双葉の杜
お部屋:シングルルーム (1名1室利用 夕食/朝食付き)

宿泊施設の詳細なアメニティ/施設紹介/新型コロナウイルス感染対策等は公式HPをご覧ください。
https://hotelfutabanomori.com/

行程表

時間行程
前日(3月10日)前日は長井市で「2024 純米吟醸甦る 能登半島地震復興支援試飲会」が開催されます。オプションプランとしてツアー募集を行っております。合わせて是非ご参加ください!
詳細/お申し込みはこちらhttps://tour.arcadia-kanko.jp/products/detail/344
1日目(3月11日)
8:00集合①《山形鉄道 長井駅ロビー》
8:30集合②《赤湯駅西口 ロータリー付近》
9:50集合③《福島駅西口 バスプール付近》
車中では 鈴木酒造店の鈴木大介さんから避難時のお話などを伺います。
11:30道の駅なみえ
2021年3月11日にグランドオープンした道の駅なみえへ
自由昼食(各自)など
12:40浪江町営 大平山霊園
東日本大震災慰霊碑を訪れます。
13:10震災遺構 浪江町立請戸小学校
地域のシンボルである請戸小学校を震災遺構として整備・保存し、防災について考えるきっかけとして2021年10月から一般公開されています。
14:20鈴木酒造店跡
14時46分(震災発生時刻)鈴木酒造店前「請戸漁港」にて黙祷
15:10東日本大震災・原子力災害伝承館 入場見学
世界初の甚大な複合災害を後世に伝えるために設立された施設です。
16:10鈴木酒造店 浪江蔵
道の駅なみえ「なみえの技・なりわい館」に2021年に新設された鈴木酒造店を見学
17:00やすらぎの宿 双葉の杜(チェックイン・休憩)
18:30懇親会
鈴木酒造店の酒で参加者の皆様と「未来への乾杯」を行います。

山口洋×伊東和哉×Chano Special LIVE
大介さんの想いに賛同したアーティストの山口洋さん、伊東和哉さん、ChanoさんのLIVEも実施いたします。
21:00懇親会終了
2日目(3月12日)
8:30朝食後、請戸漁港に向かいます。
9:00請戸地方卸売市場見学にて漁業関係者の方との懇親会
震災・原発事故の発生時から現在までの歩み、これからの浪江の漁業への想いを伺います。
10:30道柴栄水産(試食&お買い物)
柴栄水産は、震災により工場・事務所・店舗が流失全壊。地元での再建の思い入れを強くもち、2020年4月より請戸にて事業の再開を果たしました。 捌きたてのお魚を試食させていただきます。
11:30福島いこいの村にてランチ
請戸の魚など地元の食材を活かした料理をお楽しみいただきます。
12:45解散① 浪江駅
14:30解散② 福島駅
15:30解散③ 赤湯駅
16:30解散④ 長井駅

私が案内します!

【ツアーガイド】
鈴木酒造店長井蔵 鈴木大介

私がプランを考えました!

【発案者】
芳賀 啓

鈴木酒造について

江戸後期に創業した鈴木酒造店は、福島県浪江町請戸漁港のすぐそばにあり、「海に一番近い酒蔵」として、代表銘柄「磐城壽」は、大漁を祝う海の男の祝い酒として地元の人々から愛されてきました。

2011年3月11日14時46分、東日本大震災が発生。鈴木酒造店は、津波で全建屋が流出。福島第一原発の影響で一時警戒区域に指定され、休業を余儀なくされました。

江避難所では「故郷(浪江)の酒をもう一度つくって欲しい。」という声を何度もかけられ、もう一度みんなに飲んでもらいたいという気持ちから、あきらめかけていた酒造りへの思いが少しずつ沸きあがってきました。

そのような時に、震災前に研究用に預けてあった蔵の酵母が福島県の試験場に残っていることが判明。これでまた、磐城壽の味が再現できると再開に向けて気持ちがより一層強くなりました。

山形県に避難したことも縁となり、後継者を探していた山形県長井市の東洋酒造を譲り受け、鈴木酒造店「長井蔵」として、前身の東洋酒造の銘柄「一生幸福」も引き継ぎ、酒造りを再開しました。

震災から10年が経過した2021年3月、遂に地元浪江町に「鈴木酒造店」として酒蔵を復活、故郷での酒造りを再開しました。

新蔵は「道の駅なみえ」の「なみえの技・なりわい館」にあり、館内からは酒造りの工程を見学することができます。
また、館内のバー&ショップ「SakeKuraゆい」では、ワンコインで日本酒の飲み比べができるほか、日本酒を使用したソフトクリームや、お酒に合うランチや軽食も楽しめます。

純米吟醸酒「甦る」について…

鈴木酒造店長井蔵の前身「東洋酒造」時代、山形県の推奨品種だった幻の米「さわのはな」を復活させようと誕生したのが「甦る」というお酒です。長井市ではレインボープランという家庭から出た生ゴミを堆肥に変え、安心安全な農作物・加工品を作る取り組みをおこなっており、その認証を受けた「さわのはな」を利用し、2011年まで販売されていました。

鈴木酒造店 鈴木大介さんが山形に来て2年を迎える頃、レインボープランを活用した農作物を生産し、福島県の被災者を受け入れていたNPO法人レインボープラン市民農場 竹田義一さん、村田孝さんと出会い、「さわのはな」でお酒を作って欲しいという依頼があり、「甦るをもう一度みんなで作ろう」と生まれたのが、鈴木酒造店長井蔵の新しい「甦る」です。

田植え、稲刈り、そして仕込みまで、被災者や支援者、地元長井の農家の方をはじめとした地域の方と共同してできたのがこのお酒です。「思いやりと心意気の輪は限りなく」をテーマに毎年3月11日に発売され、売り上げの一部は、東日本大震災の影響がある、福島の子供の保養活動「葉っぱ塾 森の休日」の活動費として寄付されています。

「甦る」という字をばらすと、「更に生きる」。偶然と必然が幾重にも折り重なり、様々な想いがこもったお酒です。

○2024純米吟醸酒「甦る」について…
令和6年能登半島地震の被災地に売り上げの一部を寄付する為、発売日を前倒しし、すでに出荷しております。
ご購入はこちらから可能です。
https://tour.arcadia-kanko.jp/products/detail/334

○「葉っぱ塾 森の休日」について
甦るの売上の一部は、東日本大震災の影響がある、福島の子供の保養活動「葉っぱ塾 森の休日」の活動費として寄付されています。甦るの取り組みを通しての寄付の総額は、現在までで90万円を超えています。
森の休日は、2012年5月から開催され、昨年の11月の開催で100回を数える取り組みとなっています。
活動の報告は葉っぱ塾のブログからご覧ください。
http://blog.livedoor.jp/happajuku/archives/cat_50051064.html

ご案内

  • 本サイトからお申込みのお客様は、集合場所までの旅費、解散場所からの旅費は、旅行代金に含まれておりませんので、お客様各自でお越しください。
    共同で販売しております「あうたび合同会社」では、前日宿泊つきのプランを販売しています。あうたびのHPをご確認ください。
    あうたび合同会社お申込みHP : https://autabi.com/
  • 乗車場所を「長井駅」「赤湯駅」「福島駅」からお選びいただき、申込みの際、備考欄にご記入ください。
  • 若干の徒歩移動や外での見学の行程もございますので、防寒具をご持参ください。
  • 1日目の夕食、2日目の昼食時のお飲み物は日本酒が中心となります。本ツアーの趣旨をご理解いただきますようお願いいたします。また未成年の方の飲酒、飲酒運転は法律で禁止されています。
  • 万が一に備えて健康保険証をご持参下さい。常備薬等は各自でご準備下さい。

新型コロナウイルス感染症拡大防止対策について

  • 出発日の時点で緊急事態宣言下の地域から来られる方は参加をお断りさせていただく場合がございます。
  • 2週間以内に体調不良があった方、新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者の方、感染拡大地域との往来があった方は、ご参加をご遠慮ください。
  • 当日は検温と各所でのアルコール消毒にご協力お願い致します。
  • 当日は適宜マスクをご持参・着用いただき、飛沫防止、咳エチケットにご協力ください。事情によりマスクの着用が難しい場合は、添乗員にお申し付けください。
  • 新型コロナウイルス感染状況により中止・内容変更となる場合があります。
  • 本ツアーに参加される方は、新型コロナウイルス感染症のワクチンを接種済であること又はPCR検査等の検査結果が陰性の方のみ参加できることとさせていただきます。

旅行企画・実施

  • ㈱鈴木酒造店/鈴木酒造店長井蔵
  • 長井グリーンツーリズムネットワーク
  • きびたき長井甦るの会

共同実施

  • あうたび合同会社

旅行企画・実施

一般社団法人やまがたアルカディア観光局
TEL:0238-88-1831  FAX:0238-88-1812
URL https://tour.arcadia-kanko.jp/
〒993-0003 山形県長井市東町2番50号
山形県知事登録旅行業 第2-292号

お申込み方法

旅行条件書PDFをお読みになり、「旅行条件書を確認しました」にチェックを入れ、 会員登録またはログインして申込み手続きを完了してください。

¥40,000 税込
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